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トリマーになるには
トリマー インターンシップ ワーホリ /トリマー 海外 求人

海外へ トリマー留学する価値はあるのか


ペットトリマー:海外でプロとして働く


■カナダでバケーションを楽しみながら、トリマー 募集に応募しよう

プロの仕事能力があるからできる、今までにない豊かな トリマー ワーホリ 体験!!


この仕事のプロとして、カナダで働く体験をしてみませんか。


単に仕事体験をするだけではなく、スクールで学んだ技術を活かして少しは納得できる収入をつくり、カナダでの生活・休暇を余裕をもって楽しむのが目的です。


その上に、この仕事の可能性を実感でき、他にも楽しみや将来のために得るものがたくさんあるとしたら、素敵な休暇になるのはもちろん、このキャリアをスタートさせるすばらしい体験にできるのではないでしょうか。


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一年間学生ビザで当スクールで学び、次の年ワーキングホリデーでカナダに再び来られる方には、当地で職場を紹介できます。当スクールにはペットサロンや獣医院から「仕事のできるトリマー」を送ってほしいという、求人の問い合わせがかなりあります。


ワーキングホリデーはカナダの場合は最長一年間滞在できます。しかしながらワーキングホリデーの規則で、就労を目的にカナダには来てはいけないことになっています。期間中働くことは可能です。しかしあくまでもバケーション(休暇目的)としてカナダに来ることと規則に書かれています。また来る前に職場が決まっていることもワーホリのルール違反ということです。ですから、当スクールではバケーションでカナダに来られる方でいくつかの条件を満たす方ならば、100%保証するものではありませんが、カナダ人の生徒と同様に職場の紹介はあればできます。


一年間学生ビザで当スクールへ留学し、その後ワーキングホリデーなどの労働ビザを持って再びカナダに来られる方には、職場の紹介は ”当地に来てから” ならばしてあげられます。


トリマー募集広告は新聞などには多くありませんので、時期や場合によっては探すのに時間が必要です。ですから卒業生は当地の求人情報についてスクールを利用してくださってかまいません。


ワーホリ

このホームページワーキングホリデー/ワーホリでカナダで仕事)でも、カナダのペットサロンで働ける条件を書きましたが、この条件を満たす方なら仕事はあります。


当スクールで一年間職業訓練を受けた方は skilled-trade labour です。ワーキングホリデーでも、仕事は単純労働や片手間のバイトである必要はありませんので、仕事能力がある方ならカナダのプロと同じ条件や待遇で合法的に当地で働くことができます。


■カナダなら、一年間でもプロ並みの 仕事能力が身につけられる


当スクールの特別プログラムは、もともとは日本で自営を目指す人のためのものです。コースを終了してすぐプロとして活動できるだけの知識、能力を目標とした職業訓練 をしています。


集中訓練ですから毎日充実したレッスンです。一年コースを終了すると、単にお手本に従ってカットできるではなく、お客様の好みに応じて仕上げられ、また一日に何頭も仕上げられる「稼げる腕」、プロと言っていい腕にはほとんどの方がなります。


その人の仕事能力によりますから、収入の約束などはここではできませんが、こちらで普通に勤めて、おおよそ月収二千ドルから三千ドルぐらいにはなります。手が早い人はそれ以上にすることもできないことではありません。当スクールの一年間特別研修コース終了の腕と技術・経験があれば、生産性はプロに近いですから、仕事量でこれぐらいにはなります。


■新人でも能力次第でプロと肩を並べて仕事ができる 


こちらのペットサロン・獣医院は週五日勤務で週休二日。仕事は普通九時から五時でぴったり終わる。特別な時期をのぞいて残業はやらないのが普通です。給料は歩合制ですから自分の好きなだけやれる場合もありますし、責任を持ってお客様の要望に合わせて仕事ができれば働くには何も問題ありません。しっかりした職場なら、自分のやりたい頭数は自分で決めらるところが多いと思います。


物価は日本よりも安めですし、特に質素を心がけなくても普通に生活して、仕事以外の生活も余裕をもって楽しめます。仕事が終わってから、語学学習に励むことも、料理、ダンス、ヨガなどの個人的な習い事をすることもできます。仕事帰りにスポーツクラブで一汗流すこともできる、知り合った友達との交遊時間に当てるのもいいし、ただのんびり時を過ごすのも悪くない。その上に週休二日はあるし、連休で休める祝日もたくさん。・・・仕事以外にも体を休めてリラックスできる、プライベートな時間がふんだんにあるバケーションにできます。


これと同等の余裕のある仕事、期待できる待遇、そして同じライフスタイルにするには、動物系のスクールや日本の4年制の大学を卒業してさえも、こうなるには・・・・少し時間がかかるのが普通です。


トリマー  ワーホリ photo3 パピー <ペットサロン a, b,c,d,e,f,g,h,i,j,k,l,m,n,ko,トリマー 海外 求人、

日本ではトリミングスクール卒業後、しばらくは仕事の一部しか任されないトリマー見習いとして働くケースが多いこと。そのために勤めてから技術向上も思うように進まず、意欲を持続できず一人前になる前にこの仕事から離れていく方が多い。また、二年三年のレッスンを終えても、求人は少なくないのに個人的な事情で、自ら就職を諦めてしまう方が半数以上というのが現実のようです。(これは誇張ではありません)


就職時求められる技術レベルが違いますから、レッスン目標も当然日本とは違ってきます。ですから日本と比べるのは適切でないかもしれません。しかし多くの犬を扱い、集中訓練でカナダでなら多くの方が一年間でもスクールで学んでいる間に、日本のプロに近いぐらいの仕事はできるまでになれます。


そして、その後ペットサロンや獣医院に勤めて、実際にプロに近い収入を得ながらさらにプロの技、経験を深めることができます。休暇を楽しみながら、今までのキャリアへの投資を少しは回収することも考えられないことではありません。


これは海外、中でもカナダの当スクールで学んだから可能になることです。


日本のトリミングスクールに二年間を費やすつもりなら、海外でトリマーを目指すこと、学ぶこと、そして一年間海外で休暇を過ごすことも、一度は検討してみてもいいことではないでしょうか。理由は他にもたくさんあります。


  1. この期間に得られる体験の質、得られる知識、
  2. 自分の”実績になる”仕事量(日本の二年間とは比較にならない膨大な数の仕上げる頭数、)
  3. できるようになる犬種、スタイリングの多様さ、
  4. 到達できる技術レベル、一日にこなせる頭数、仕事のスピード、
  5. 日本でこの仕事を「生活を支えるキャリア」にできる確率、
  6. 描ける将来のビジョン、この休暇終了時の達成感と心の余裕、
  7. プロとして仕事をし、生計を立てた経験と実力実績からくる自信、
  8. キャリアスタートを素敵なものにできること、
  9. 余裕のあるプライベートな生活や海外で休暇を過ごす楽しみ、
  10. 仕事と共に個人生活の充実感や満足度、
  11. 勤めてからいつまでも技術向上で悩む必要がない。夢の中断や挫折が少ない
  12. ホリデーが終わってからはプロとして、技術向上ではなくキャリアの発展や個人生活の夢などより有意義なことにエネルギーを向けられる。


・・・などなど、ペット技術の本場カナダでこのキャリアをめざす場合は、少しは違ったものにできるように思います。


■ふる里と同じ心地よさは期待できないかも・・・。でも、海外生活はそれ以上にプラスになるものを与えてくれる


しかしながら、

しばらく 海外で生活しなければならないこと(考え方によっては、住み慣れた日本にいては難しい、またマイナス面を補う以上に得るものがたくさんある海外生活ができる)


キャリアトレーニングも 真剣に取り組まなければなければならないこと(残念ながら日本のように見習い期間や新人扱いはありません。日本でもプロとして通用する仕事能力を、勤めてすぐに要求される。

生活費を稼ぐにはそうなる必要があるし、卒業までそうなれる訓練と学習環境が当地ならある。

費やした時間や資金、努力を無駄に終わらせることはカナダではきわめて少ない。また当スクールの最新技術を活かして、卒業したばかりでも本職に近い仕事をこなし、「それなりの収入を得る機会」がある。プロとして仕事する手応えと喜びが味わえる。腕だけでなく人間的な成長も望める)


カナダ人の仲間と 共に仕事しますから、英語の学習も 少しは必要とされること(少しは話せるようになる。英語でコミュニケートできることで知人友人のネットワークと視野が広がる / 語学学習には理想的な環境と時間もあります。また、仕事で使う専門英語の特別レッスンも当スクールで受けられます。ですから、今は不得意・苦手でも英語は気にする必要はありません。ほとんどの方は仕事場で困らないぐらいにはなれます。)


こういう事情がありますから、これはだれでも気楽に、何の努力もなくやれることとは私は言いません。


でも、将来待っている現実を考えたら、この程度のことは苦労などと思わない方。安易で無難で安心を保証してくれることよりも、チャレンジだけど一人前の仕事を与えてくれて、意欲と能力をフルに引き出してくれる環境をあえて選びたい。こういう考え方をされる方にはすばらしい機会ではないでしょうか。


トリマーを志す多くの方が、世間でよく聞く意見や周りに合わせて行動し、やがては・・・皆と同じ悩みを抱えるようになるケースが多い。そしてこの仕事をキャリアにすることさえ難しいと思う方が日本では少なくないようですから、それとは違うアプローチも選択肢として考えてみたい方。


トリマー インターンシップ、ワーキングホリデー カナダ

こういう方で二年間をキャリアトレーニングに使えるなら、(カナダではキャリアトレーニングは一年だけ。2年目は正確には有給休暇です)

実際にある程度仕事量をこなせるレベルまでになれること。スクールを出たばかりでは日本ではしばらくは機会がない、一人前のプロとしての仕事経験も積め、それ以外にも経済的な面や、プライベートな面でもたくさんのことがこの海外生活から期待できます。


これは、海外でペットトリマーを目指したから、そして短期間にプロとして働ける技術レベルまでになれたから、体験できるチャンスがあることです。


もちろん帰国してからも経験・実力の伴ったトリマーとして仕事につけますし、ショップに勤めて見習い仕事や下積みを何年もさせられることは避けられるのではないでしょうか。日本では運がよくて五六年、またはそれ以上の歳月が開業の準備にかかると言われています。そうできるレベルの技術力・経験、ビジネス面の知識収集についても、カナダにいるうちに着々と準備することができます。こうなれば自分の進める方向が幾つも開けてくるはずです。勤めても、このキャリアでの挫折を少なくできます。


■夢と意欲があれば、カナダでのワーホリは  素敵なバケーションそして思い出に残る有意義な体験にできる


当スクールへ留学し、その上でやるワーキングホリデーは、とてもユニークで特別な体験です。


いろいろな意味でこれほど豊かなワーホリ体験ができ、この限られた期間に平均以上の実質的な訓練と内容のある仕事経験を積むことでこのキャリアもうまくいく可能性が高く、生活の必要から英語も少しは話せるようになり、カナダ人と対等の立場で仕事をし、この制度をフルに活用して大人にふさわしい楽しみ方ができるワーキングホリデーは、他にあまりないはずです。これでもけっして望みすぎではありません。


これは手順を踏んで仕事能力・生活能力を身につけるから、また計画的に準備に時間をかけられるから可能になることです。


今までこの方法でカナダで休暇・バケーションをとられた方はみなさんがやれてよかった、仕事もそれ以外の生活も充実したものにできて、とても楽しかったと感想を述べておられます。


インターンシップ、シュナウザー  ペットサロン カナダ ワーホリ

当グルーミングスクールにはペットサロンや獣医院からトリマー求人の問い合わせがたくさん来ています。これを利用し生かせる方には、ぜひ役立ててほしいです。


チャレンジ精神のある若い方は、ホリデーを人一倍楽しみながら、プロのペットグルーマーとして働く体験を、まずは北アメリカ・カナダでしてみてはいかがでしょうか。少し自信ができて、この仕事がますます好きになり、希望に満ちたキャリアにできることだけは請け合います。


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